あなたの?、その答えはここにあるかも。
よく頂戴するお問い合わせやご質問をまとめました。わからないことや疑問はまずこちらをご覧ください。
- ミネラルとは何ですか?
- ミネラルが持つ意味はいろいろな分野で様々ですが、このミネラルファンデーションにおいては天然に産出される鉱物全般を指し、石英、長石、雲母、蛍石などが知られています。パナフィに含まれるマイカ・酸化亜鉛・酸化チタン・シリカ・酸化鉄はこれらの鉱石から採取されたミネラル成分です。
- ビスマスとは何ですか?
- ビスマスはパール効果剤としてファンデーションなどに用いられることがあります。この化合物は天然のものではなくアレルギー反応を引き起こしやすいと言われている成分です。その事からGive&Giveではこの成分を使用せず、代わりに刺激の少ないマイカでパール効果を演出しています。
- 消費期限はありますか?
- 消費期限はありませんが、3年以内にご使用ください。開封後は1年以内に使い切ってください。
- オールシーズン使用できますか?
- 基本的にはオールシーズン使用できます。通常のファンデーションはバインダー(顔料を分散結合するもので、一般的にはオイル分が使用されています)を含んでいるため、肌に対するなじみ度合いが温度や湿度の影響を受けやすく、季節によって配合を変える必要があります。一方、ミネラルパナフィの場合はバインダーを含んでいないため、湿度や温度の影響を受けにくいといえます。
- 粉だと乾燥しやすいイメージがありますが・・・
- ミネラルパナフィは時間が経つにつれ自身の皮脂と混ざり合い、ちょうど良くフィットします。つけはじめはまれに粉っぽさを感じる場合もありますが、数分で肌になじんできます。
- ミネラルパナフィに日焼け止め効果はありますか?
- はい。 SPF20 PA++です。塗り方や量によって左右されますので下地にUVローションを塗るとより高い紫外線防止効果が期待できます。(Give&GiveのUV AアンドBプラスCとの相性が良いです)
※数値はアメリカのAMAラボラトリーズの肌表面実測による検査結果です。
- はい。 SPF20 PA++です。塗り方や量によって左右されますので下地にUVローションを塗るとより高い紫外線防止効果が期待できます。(Give&GiveのUV AアンドBプラスCとの相性が良いです)
- 5gの商品はどのくらいの期間使える量ですか?
- ナチュラルメイクかしっかりメイクかにもよりますが、3~4ヶ月くらい使用できます。
- 汗をかきやすいのですが、くずれませんか?
- 流れるような汗をかいた時はくずれてしまうことがあります。その場合は一旦汗を押さえとり、その上からファンデーションをつけ直してください。
- 色はどのように選びますか?
- パナフィをぬってから30分~1時間すると肌になじんで色が落ち着きます。ぬったばかりの色ではなく、肌になじんでから首の色と比べてください。
- ミネラルパナフィはクレンジングで落とす必要がありますか?
- いいえ、洗顔石鹸で落とせますので、しっかり泡立ててやさしく洗い流してください。ただしポイントメイクなどは専用のクレンジング剤などで落としてください。
- ムラづきになった場合はどうすればよいですか?
- 指先を使って丁寧に伸ばしてください。ムラづきになる原因はいろいろありますが、肌が濡れている場合やブラシが汚れている場合にムラづきになりやすいので注意してください。
- 通常のファンデーションと何が違いますか?
- 通常のファンデーションは顔料を分散結合するものとしてオイル分が配合されています(これをバインダーといいます)。このバインダーは汗や皮脂による化粧崩れを防ぐ役目も果たします。一方、ミネラルパナフィの場合はバインダーを使用しておりません。化粧崩れの防止策として、予め撥水処理した顔料(マイカ及び酸化チタン)を一部併用しております。バインダーを含んでいる通常のファンデーションは、毛穴や汗腺、皮脂腺をふさいで皮膚呼吸(※)を困難にする場合があります。また、バインダーがアレルギーの原因となる場合もあります。その点、バインダーを含まないミネラルパナフィは皮膚呼吸を阻害しませんし、アレルギーの心配もほとんどありません。
(※)「皮膚呼吸」とは、皮膚が実際に呼吸することではありません。皮膚の汗腺や皮脂腺から体内の不要なものや有害なものを排泄することを「皮膚呼吸」といいます。
- 通常のファンデーションは顔料を分散結合するものとしてオイル分が配合されています(これをバインダーといいます)。このバインダーは汗や皮脂による化粧崩れを防ぐ役目も果たします。一方、ミネラルパナフィの場合はバインダーを使用しておりません。化粧崩れの防止策として、予め撥水処理した顔料(マイカ及び酸化チタン)を一部併用しております。バインダーを含んでいる通常のファンデーションは、毛穴や汗腺、皮脂腺をふさいで皮膚呼吸(※)を困難にする場合があります。また、バインダーがアレルギーの原因となる場合もあります。その点、バインダーを含まないミネラルパナフィは皮膚呼吸を阻害しませんし、アレルギーの心配もほとんどありません。
- ファンデーションをつけたまま就寝してしまっても構わないでしょうか?
- 長時間つけたままにしたり、就寝してしまったとしても、肌にかかる負担としては通常のファンデーションよりも少ないといえます。しかし、肌は常に皮膚呼吸(※)して、体内の不要なものを排泄しています。肌を清潔に保つためにも、就寝前には洗顔を心がけてください。万一つけたまま就寝してしまったら、起床後は直ちに洗顔してください。
(※)「皮膚呼吸」とは、皮膚が実際に呼吸することではありません。皮膚の汗腺や皮脂腺から体内の不要なものや有害なものを排泄することを「皮膚呼吸」といいます。
- 長時間つけたままにしたり、就寝してしまったとしても、肌にかかる負担としては通常のファンデーションよりも少ないといえます。しかし、肌は常に皮膚呼吸(※)して、体内の不要なものを排泄しています。肌を清潔に保つためにも、就寝前には洗顔を心がけてください。万一つけたまま就寝してしまったら、起床後は直ちに洗顔してください。
- どんな肌の人でもつけられるとありますが、アレルギー肌やニキビの上からでもつけられますか?
- ミネラルが主成分ですのでほとんどの方が使用できますが、ミネラルアレルギーの方はお避けいただくか、パッチテストを行ってから使用してください。また、ニキビの上につけることも出来ますが覆い隠すようにたっぷりつけるのは避けてください。
- どのような肌タイプでも使用できますか?
- 天然のミネラルのみからできていますので、ほとんどの肌質の方が使用できます。しかし、アレルギー肌だと自覚されている方は、事前にパッチテストを行って、問題ないことを確認してからご使用ください。
- 顔以外の箇所にも使用できますか?
- よりナチュラルに仕上げるためにも、首すじ、腕、足などにもご使用していただくと効果的です。
- ブラシは専用のものでなくてはいけませんか?
- ミネラルパナフィと相性が良いものを厳選しました。専用ブラシをご使用いただくことで効果的に使用できます。
- なぜ「ブラシ」でつけるのですか?
- ミナラルパナフィは、薄くナチュラルな仕上がりが目的です。そのためには、ミネラルパナフィと相性の良い専用ブラシを使用して全体につけていただくのがポイントです。
- ブラシは洗わないといけませんか?
- はい。顔に直接つけるものですので、皮脂が毛先に残り時間とともに酸化して、まれに肌トラブルの原因になる場合があります。定期的にお手入れをしてください。
(10日に1回くらいが目安です)
- はい。顔に直接つけるものですので、皮脂が毛先に残り時間とともに酸化して、まれに肌トラブルの原因になる場合があります。定期的にお手入れをしてください。
- ブラシは上向けで干してはいけませんか?
- はい、お薦めしていません。水分が底面にたまり、カビの発生や毛抜けの原因につながります。ブラシを長持ちさせる為にも、上を向けて乾かす事は控えてください。
- パフのみで使っても良いのですか?
- はい。パフで仕上げるとしっかりとつきます。ただしナチュラルな仕上がりをお望みの方はブラシのご使用をお薦めします。
- パフでつけると一箇所についてしまうのですが?
- ファンデーション(もしくはフェースパウダー)をパフにとった後、一旦手の甲で余分な粉を落としてから顔につけると自然に仕上がります。また、一箇所にまとまった場合は指先で丁寧に伸ばしてください。
- フェースパウダーはどんな時に使いますか?
- 艶感や立体感を出したい時に使います。また、目元のクマかくしやボディーにも使えます。
(※)「皮膚呼吸」とは、皮膚が実際に呼吸することではありません。
皮膚の汗腺や皮脂腺から体内の不要なものや有害なものを排泄することを「皮膚呼吸」といいます。
皮膚の汗腺や皮脂腺から体内の不要なものや有害なものを排泄することを「皮膚呼吸」といいます。






